rêve ヘーヴ/ 夢

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場所はスリランカ。

ことばの通じない国の子どもばかりが収容されている病院。
わたしは看護婦の手伝いをしている。

狭い畳の上に何人もの子どもたちが寝かせられている。
わたしは看護婦の真似をして毛布の中に手を入れ子ども、というより赤ちゃんのお腹をさする。

場面が変わって夜。

大きな部屋に並んで眠る子どもたち。
わたしもその中に混じって寝ている。

十二、三歳のきれいな子がむっくりと起き上がり吐きたいというジェスチャーをする。
ふたりの看護婦はあわてて部屋から出て行く。

三つ重ねてある洗面器(家にあるのと一緒)が部屋の片すみにあるのに気づき、
それを少女の前にさし出すとその瞬間少女は吐く。
ソーセージがそのままだったり、かなり固めの吐しゃ物だった。

そこへ看護婦が戻り、「ああ、よかったわ」というようなことを言う。

汚物の始末はしてくれるだろうとその洗面器をさし出すと、
「それはあなたが……」と言われ、向かいにある便所へと捨てに行く。

割のあわない話だなと思う。

スリランカ?と思ったのは人の肌が一様に真っ黒だったから。(了)2016.1.28








ときどき、夢を見る。
たいていはカラーで鮮明に画像が頭の片すみに残っている。

ストーリーは「一体どゆうこと?」なものばかり。
知っている人がありえない設定の役で登場することも多い。

ああ、見たな夢、と思うとメモするようにしている。
どんなに鮮明に記憶に残っている夢でも一時間もしないうちに忘れてしまうから。

今朝、夢を見て、それをメモしたときに目に入った二年ほどの前に見た夢。
いやあ、なにこれ。笑える。すっかり忘れてしまっている。

わたしがいちばん見たい夢は母親の夢。
だけどなかなか出てきてくれない。
もう二十年近くもずっと待っているのに。

















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by kyotachan | 2018-01-16 00:03 | ゆ め ? | Comments(2)









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わが稚拙ブログにかぎこめ(非公開)でコメントをもらったのは昨年末のこと。

東京にある出版社の方からだった。
彼女は突然のコメントをまず詫び、そして、このブログを写真エッセー集として出版したいと書いていた。

豆鉄砲を食らった鳩になったのはこのわたしである。

なんと。
そんな奇特な方がこの世にいらっしゃるとは夢には見たかもしれないが現実にあるとは思いもよらず。

豆鉄砲を食らった鳩のまま、速攻でメール返信。

できるかどうか、わからないけど、でもやります。
この時点で稚拙、幼稚、はちゃめちゃである。

条件はただひとつ。
自由に書いてもいい、しかし、すべて書き直すこと。

書くのはけして苦にならないし、はいはい喜んで、というところまではよかったのだが
書くのがいくら好きでも「書かなくちゃ」と思うととたんに書けなくなる性分なのを忘れていた。

書かなくちゃ書かなくちゃ、さあ書かなくちゃ、と思えば思うほど、
ああ書けない、さあ書けない、もう書けない、何も書くことがない、の行き詰まりどん詰まりにはまっていく。

ちゃちゃちゃちゃちゃ、と書き進む自分の姿と裏腹に
もうそんな話、なかったことにしちゃおうかなーと憂うつになる自分がいる。










気がつけば、このブログを開設してから丸九年がたっていた。
あらま。わたしのラッキーナンバーじゃないの。

ということで、もしかしてそんな本が出た暁には読んでね。ね。ね。ね。





















四月最初の今日、ニースは雨。朝から暗くて目が覚めないー。
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by kyotachan | 2016-04-01 15:47 | ゆ め ? | Comments(16)








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毎朝、子どもたちを七時十分前くらいに起こす。

今朝は長男が、それより五分くらい前に自分で起きてきた。
ものすごく珍しい。
表情も寝起きのそれとは違ってむしろすっきりとしている。

「オハヨーカゼクーン、ゲンキ?」
「ンーゲンキー」

「(今日は早くに目が覚めたんだね)」
「(もう一時間前くらいから起きてた)」
「(たまご、食べる?)」
「(食べる)」
「(ベーコンと一緒に?)」
「(うん、ありがとう)」

*注: カタカナが日本語、(  ) 内がフランス語









ベーコンがかりかりのなるのを待ちながら、長男に聞いてみる。
わたし自身がヘンな夢を見た日だったからもしかして、なんて思ったのだった。

「(一時間も前から目が覚めてた、て、もしかして悪夢でも見た?」
「(……うん、見た)」
「(あ、へえ。どんなの)」
「(パパと一緒に、ドイツのアパートに行くんだけど)」

長男はコレージュに入った年からドイツ語を専攻していて去年はベルリンでホームステイを経験した。

「(そこで、女の強盗がナイフを持って待っててさ)」
「(ほう)」
「(パパはどこかに行っちゃうの)」
「(あ、パパに見捨てられたんだ)」
「(そうそう。でね、真っ暗な台所に行くんだけど、そこでボク、そのドイツ人の女の人に殺されちゃうの)」
「(えーっ。でもさ、それ、ほんとうかもよ。パパ、風のこと見捨てるのかも)」
「(……ママだって同じでしょう。ボクのこと、見捨てるでしょう?」
「(まさか!わたしが風を見捨てるわけないじゃん!)」
「(ちっ。ったくよくゆーよ!)」
「(キミはまだほんとうのわたしをわかってないからそんなことを言うんだよ……)」









この夢のおもしろいところは
「パパ」が「ママ」だったらものすごーく現実味あふれる夢だということ。

ウチでは「パパ」が長男を見捨てる、のはありえないから。
夫は常に「三人姉妹に囲まれたかわいそうな長男」を特別扱いしているから。

わたしの見た夢同様、夢、てたいてい現実と逆なことが多いような。
夢判断、とかされると、ちょっとこわいけれど。

しかしなー、世の中の十四歳男子がこんなにかわいいとは想像もしていなかった。






























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by kyotachan | 2014-12-06 05:55 | ゆ め ? | Comments(2)

nager ナジェ/ 泳ぐ








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わたしは泳いで旅をしている。
黒いウェットスーツを着こんでいる。

一緒に泳いでいる連れがひとり。友人。

ボートにのってわたしたちを先導しているのは友人家族。
夫はボートのハンドルをにぎっている。
妻のほうは一歳になったばかりの子どもを腕に抱えてボートのはしに腰かけている。
海の中からその様子を眺めているわたしは、その子が海に落ちてしまわないかと気が気じゃない。

「海の駅」へと泳ぎ着く。
ある街に到着したのだ。

そこは海の中に建てられた木の箱のようなところ。
まわりは全部ガラスで街を行き交う人々が見える。

そこで休憩することにする。
妻のほうの友人が、子どもを抱えたまま海に降りて来る。

はじけるような笑顔。
子どもも母親の腕の中で安心しきっている。

なーんだ。
あんがい平気なもんだな。

夫のほうの友人はボートに乗ったまま。

せっかくなので街の中を散策する。
黒いウェットスーツを着たまま、ぬれたまま。

駅のドアを押したとき、
旅行するときには必ず携帯するお茶を忘れてきたことに気づく。

わたしったら。ばか。

ドアの外に出ると病院だった。
ピンク色の制服を着た看護師さんが歩いている。

あ、へーと感想をもらし、
すぐに駅に戻ったらボートも連れの友人もいなかった。

しまった!
暗くて冷たい海の中をひとりで旅しなくてはならなくなった!

憂うつ。
という夢を見た。





























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by kyotachan | 2014-12-05 16:50 | ゆ め ? | Comments(2)

rêve レーヴ/ 夢







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ごくたまに夢を見る。

朝起きたとき「あ、見たな夢」と思う。

そんな時はできるだけ早いうちに見た夢をメモする。
そうしないと忘れてしまうことはわかっているから。

もう、むかーしのこと、といってもニースにいた頃のことだから
ここ十年くらいの、むかーしのこと。

色鮮やかな、衝撃的な映像の夢を見た。
はっきりくっきりの最新型映像で、内容も申し分ない夢だった。

久しぶりに見た夢だったこともあって、わたしはひとり、朝から感動に浸っていた。
ああ、なんていい夢を見ちゃったんだろう……。

ほんとうにいい夢だったな、ああ、なんてすてきな夢だったんだろう、
わたしは午前中のほとんどを、その夢のことを思って過ごしたといっても過言ではないほどだった。

ところが、こともあろうに、お昼近くになって、その夢を思い出そうとしてもどうしても思い出せないのだ。

え……っ。
え、ええ……っ。
ええ、えええ……っっっ。

この時の驚き、というか、悲しみ、というか、後悔、というか、あほらしさ、というか、を、
どれだけの人がわかってくださろうのだろう。

とにかくわたしはもう、ぐじゃぐじゃの感情に、のたうちまわるほどだった(こころの中で)。

うそっ

えっ?あれっ?

どどど、どんな夢、だったんだっけっ?

あせればあせるほど、思いだそうとすればするほど、遠ざかる夢。

あんなに鮮明だったじゃんっ
あんだけ感動してたじゃっ
ななな、なんでっ
なんで忘れることができるわけっわわわわっわたしっっっ!!!!!

この時、「夢うつつ」、ということばをはっきりと理解した(つもり)。

夢は、消えるもの。

それ以来、夢を見たらとにかく冷めないうちに(消えないうちに)メモメモメモ、というのが何よりの習慣になった。

わたしは二冊目の十年日記をつけている。

最近はずいぶんとつけない日が増えてはきてきるけれども
その日にあったことを日記に書き付けるとき、あるいは生理日に丸をつけたりするときに
去年とか二年前、あるいは三年前、四年前ににメモった夢がふと目に飛び込んでくることがある。

えええええええ~~~~~っっっっっっっっ!!!!!
こんな夢、見たんっ?!?!?!オレが?ワタシが?マジでええええ?????

と思うこと多し。

メモっても忘れているわたしってこれ、「夢ははかなし」な話なのか「たんなる老い」の話なのか。




































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by kyotachan | 2013-11-01 03:58 | ゆ め ? | Comments(2)

rouge ルージュ/ 赤






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母のところに見舞い客が来た。

トモヨちゃん、ショウコちゃん、マユミちゃん、ナガオくん。
(四人とも小・中時代の同級生)

「うわあ、ありがとう」

と言って一緒に病室に入る。

病室には横たわった母がいて、
顔をこちら側に向ける。

病室に入ったときには全く気がつかなかったのだが、
ふと母のそばを通ったとき、
母親の頭と胴体は切り離され、
そのふたつは完全にずらして寝かされていた。

切り口は生々しく、真っ赤な血がしたたっている。
そして内臓のようなものが見える。
何かの管のような白いものも見えている。

しかし母は生きているのだった。

ぎょっとしたが、
わたしは母親の顔を見ただけで何も言えない。

母親はわたしをチラリと見て
そういうことだから、という顔をした。

まゆみちゃんに、
「お母さんの頭が」
というとまゆみちゃんは
「あ、」
と言い、ふたりで母を見下ろす。

母は別段苦しそうな様子もなく、
ちょっと困ったような顔をして、もぞもぞと動いている。

まゆみちゃん以外の三人の友だちも病室にはいるのだが、
母のこの状態には気がつかないままだ。

母が出て行った間に、別の見舞い客が来る。
父方の親戚だ。
間もなく母が戻ってくる。

首の前は赤い線があるのもの、
ほとんどわからないように縫い合わせてある。

首の後ろは縫い合わせられておらず、
首がパカパカしているのが見える。

親戚のおじさんは母の後ろに座ってそれを見ている。
わたしと目が合い、お互いにうなずきあう。


























夢の話は人にするもんじゃないよ、と聞いたことがあるんですが、やっぱりこんな夢見るのって、わたしちょっと狂ってるんでしょうか。


母が死んで十二年。最近、ようやく母が夢の中に出てきてくれるようになりました。でもこれはちょっとヘンな夢だったなあ。夢判断?こわいです。
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恐れ入ります。
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by kyotachan | 2011-01-27 22:41 | ゆ め ?

ラピュタ城の戦争





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窓から外を見るとモクモクと煙があがっている。
背景の真っ赤な夕陽とのコントラストが美しくて、カメラのシャッターを押す。

よく見るとそれはラピュタ城の戦争だった。
そしてわが家の子どもたちが参戦しているではないか!

嬉々として小石を投げつけている。
相手は軍隊で鉄砲を撃ちまくっている。
その風景は宮崎はやおのあの絵そのままだ。

あいつらアホちゃうねん?
流れ弾に当たったらどうするつもりや。

窓から「やめなさーい!」と叫んだその時、
戦争はあっけなく終了した。

ふと窓の下を見ると三女の洋服が落ちている。
三女の姿は見えない。

わたしは半狂乱になり、
長男を呼んで三女を探すようにと叫んだ。

そこへ血相を変えた夫が現われて、
「自分で探そうとは思わないのか」
とどなって、部屋を出て行く。

戦いの勝負を決めるため、
ふたつのグループがわかれて並んでいる。

みんな子どもたちだ。
おかしいな、確か軍隊も応戦していたのに。

「勝敗は・・・・・・」
という声がとぎれ、

その向こうで、三女が上半身を丸出しにして遊んでいる姿が見えた。
あざやかなパンツの青さが美しかった。
























2008年3月4日の日付の入ったメモ書き。
夢を見て、忘れないように書いたものらしい。
夫のセリフが妙にホンモノっぽくて笑ってしまった。

こんなのとかあんなのとかをメモしていたメモ帳の、片隅に発見。
なあんだあ、結構アーティスト活動してるじゃんわたしいー。とこれまたひとりで大笑い。


宮崎はやお、好きです。アリエッティ、ただ今ニースに上陸中。だけど、やっぱりわたしは日本語で見たいんだよなあ。
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by kyotachan | 2011-01-12 21:03 | ゆ め ?

rêve レーヴ/ 夢






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トモちゃん家に行った。

思いついてすぐに出てきたので
気がついたら下はパジャマのままだった。
上はトモちゃんにもらった赤白のギンガムチェックのシャツ。

あれ?
わざと着たのじゃなかったのに、
と思ったけどもう引き返せない。

トモちゃん家には大勢の人たちが集まっていた。
宴会の準備をしているらしい。

ふと見ると
積み上げられたテーブルの上に
わたしのGパンがあった。

ソファに座ってGパンにはきかえていたら、
隣りに見たことのある男の人が座っていた。

あ、どうも。

お互いに顔は見たことがあるけれど
名まえまでは思い出せない。

おそらく昔、カネコさんの事務所で
顔をあわせたことがあるのだろう。

トモちゃんがわたしの着ている
シャツに気がついて
ちょっと恥ずかしそうにした。

これは二十五年も前に
トモちゃんから
「もう着ないからあげる」
ともらったものだ。

当時わたしたちが好きだった
Do! Family の赤白のギンガムチェックのシャツ。

ふと外を見ると
カネコさんがもうもうと煙に巻かれて肉を焼いていた。
いつ会ってもカネコさんは楽しそうだ。
周りを若い人たちに囲まれている。

目だけであいさつをする。

「なんであんたがいるの?」

という顔をされてしまう。

突然、雨が降り出して
みんながあわてだす。

パラソルを広げて
肉がぬれないようにしている。

ふと気がついてトモちゃんに

「あれ?タクは?」

と聞くと、

「ああ、出かけてる。
でももう帰ってくる時間だから
電話してみる」

と言う。

部屋の中にはいくつもの
鉄板付きのちゃぶ台が並んでいる。
ふたをとったら鉄板が出てくるようになっている。

「あれえ?こんなのあったっけ?
このちゃぶ台、けっこう高いよね」

そう言うとトモちゃんは、

「あったよ。これ、つなげると
ひとつの大きなテーブルになるの」

と言う。

部屋のすみっこに、ぽつんとひとり、
男の人が座っていた。

この人も顔に見覚えがあったけれど、
名まえまでは思い出せない。
この人もきっとカネコさんの事務所で会った人だ。

外では肉が一通り焼けたようで
みな、テーブルに座っている。

フリーで働いている人たちばかりのようで
自己紹介と今年の仕事について
ひとことづつ、発表しているようだ。

十五人、いや二十人くらいか。

ひとり、知っている女の人がいる。
よく知っている人のはずなのに、
どこで会ったのか、また名まえはなんなのか、
とんと思い出せない。

ふと、わたしも焼肉を食べたくなった。

すぐに帰るつもりで
夫には何も言わずに出てきたから
電話をかけなくちゃいけない。

みんなの話が終わって、
カネコさんが、

「じゃ、一応三時半から五時半まで、てことで」

とビールをかかげて時間の確認をしている。

あ、そうなんだ。
五時半にはおひらきなんだ。
じゃあ、帰ってから夕飯の準備をすれば大丈夫か。

でも何を作ろう?

自分が満腹のとき料理するのって
結構つらいのよね、と思う。






















めずらしく、夢を見ました。
もっとめずらしく、リアル友が、リアルに登場しておりました。
なんだかうれしくてうれしくて、ここにメモりました。
リアル友は「なにもここにメモらなくても」と思っていることでしょう。>ユルセッ トモよッ!
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外はね、庭じゃなくて、屋上みたいな感じだった。ほら、昔の事務所のあったビルの。>知らんて!

恐れ入ります。
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by kyotachan | 2010-11-28 00:42 | ゆ め ? | Comments(4)



窓から外を見ると
モクモクとまっくろい煙が上がっている

背景の真っ赤な夕陽とのコントラストが美しくて
カメラのシャッターを押す

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よく見るとそれは
ラピュタ城の戦争だった

そして我が家の子どもたちが参戦しているではないか!

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by kyotachan | 2008-03-04 18:52 | ゆ め ? | Comments(2)

請う 夢判断


夢を見た。 
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普段は見ないのに。 そして、ふつうは見ても、すぐに忘れてしまうのに。 

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by kyotachan | 2007-11-07 21:00 | ゆ め ? | Comments(12)

南仏・ニース在住。フランス人夫・一男三女の六人家族
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