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カテゴリ:た の し い( 72 )

好きだからこそ

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わたしよりひと回りほど若い友人。日本人女性。
画家さんとして活躍している。ニース在住。

色んなところで個展を開くなど精力的に活動されている。
絵のタッチはけっこうさまざまで自分では「まだ自分のスタイルが決まらなくて」とおっしゃる。

絵の展示があると聞けばあちこちへ見にいかせもらう。

人物画もあるのだけど、誰かを見て描くのではないのだという。
自分の中にあるイメージを描くらしい。

わたしが好きなのは線が細いタッチの絵。

その彼女とお茶していたら
「絵は小さいときから好きだったのだけど、だからあまり描かないようにしていた」
という。

好きなことに熱をあげるのはよくないと思っていた、と。
好きじゃないことをもっとがんばるべきなのだと思っていた、と。

一瞬、説明のつかない悲しみに襲われた。

いまは思い切り描くことができてよかった。
がんばれー。応援してます。




















写真は2014年4月シミエ。
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by kyotachan | 2019-06-03 15:24 | た の し い | Comments(0)

足つながり


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NHKのいだてんを見ていて、小学生のころ、運動会で足袋をはいて走る子がいたのを思い出した。
それを見たわたしは足袋のほうが速く走れる気がして、親に頼んで買ったもらった記憶がある。

発祥はここだったんだ!

そうかそうかはじまりはここだったか、とひざをたたく思い。

今はもう足袋は持っていないけれど五本指の靴下を愛用している。
冬の寒い時期にはこの靴下とふつうの靴下を二枚重ねてはく。

冷え性で足が冷たくなると疲れがどっと出てしまうからだ。
寒い日はそれでも足先がかちんこちんになってしまうだけどね。

夏、それも真夏、ビーチから帰った日などに足がすぅ~っと冷えることがある。
こんな時にもに靴下を、それも五本指の靴下をはくことがある。

五本指の靴下、ニースにはまず売っていない。
一軒だけ、フランス人がやっているお店に大量に売っているのを見つけた。

なかなかいいお値段なので二足だけ購入。
数ヵ月後にまたのぞいたら五本指の靴下はほとんどなくなってしまっている。
親指だけ分かれているのはあるのだけどね。

足袋と五本指靴下、足つながりということで。


















写真は2014年4月。クレ・ヴェルトと呼ばれる公園。
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by kyotachan | 2019-05-21 00:55 | た の し い | Comments(2)

晴れるか降るか


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シャトーといえばかつては子どもたちと通った場所だ。
遊具があるので子どもたちが小さいときにはほんとうにお世話になった。

友人たちとシャトーで待ち合わせということもたびたびあった。

ヴューニースを通って登ると途中のお店やさんも楽しみ。
友人たちと行けば帰りにアイスクリームを食べることもある。

青々とした海を眺めるのも気分がいいし
サンドイッチさえおいしく感じる。

この週末に友人たちとシャトーでイベントをするのだけど
ちょうど金・土は雨マーク。

昨日も雨マークだったけれど
おとといから夜中に降りだして日中はほぼほぼ晴れていた。

降る、の予報で降らないことはめずらしくないニース。

金曜日に降って芝生がぬれてしまえば土曜日のイベント時には都合が悪い。
お天気がもってくれるのを祈るか一週間先延ばしにするか、ただいま絶賛悩み中。



















写真はガルバルディ広場側からシャトーへ登る階段。2014年。
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by kyotachan | 2019-05-16 15:28 | た の し い | Comments(0)

へいせいれいわ

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元号が変わる、と聞いてこれを機会に元号廃止になるかもと甘い期待を抱いた。
元号って外国に住んでいるとものすごく面倒なことに感じてしまう。

平成何年、ということに気をつけていないと
いつの間にか四、五年、年が進んでいたりしてびっくりする。
えっ?もう平成三十一年だったの?みたいな。

昭和元年が1926年でこれはわたしの父親が生まれた年。
父親自身は昭和元年とは言ったことがなく必ず大正十五年生まれと言っていた。

平成元年は1989年。
この年わたしにとってはじめての姪っ子が誕生した。

あかねちゃん、という名前なのだけど
彼女の年齢を思い出すときそれは平成とおない年で少し便利だ。

令和元年、2019年。
あら。わたしのラッキーナンバー、9のつく年にあたらしい元号になったのね。

これはいいことあるなあ。














写真は2014年2月。弁当箱に白米をつめ、そこへふりかけをかけて食べる長男。たぶん病気で食欲がなかったとき。
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by kyotachan | 2019-04-30 19:28 | た の し い | Comments(0)

もうひとつのノエル 2018 昼食編


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「二十五日のお昼、ジュリアンよんでもいい?」
と長女。

もうつきあって三年ほどにもなり、すっかり我が
家になじんだ感のある長女のボーイフレンド。

「いいよー」
と返事をしたものの、さて、何を食うか。

我が家の休日のお昼は好き勝手にやってもらう流儀なので
きちんと食卓にそろって食べることはほとんどない。

なんにしよーなんにしよーと迷いつつ就寝し、
夜中の三時ごろに目が覚めて、冷凍庫の鳥を出した。

なんかやっぱり、肉とか?ないとだめかなーと。









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ジュリアンはみそ汁が嫌い。
寿司につけるしょうゆも「あまいしょうゆ」。

塩辛いものが苦手らしい。
みそ汁やしょうゆが塩辛いなんて意識したことなかったけど
確かにみそ汁は塩味だし、しょうゆもしかり。

寿司にあまいしょうゆ。
長女が「まずい!」と断言するのでわたしは試したことがないのだけど、
この「あまいしょうゆ」、普通のしょうゆと並んで人気のようだ。

ふたつを混ぜて、という人もいる。
あまいしょうゆとわさびの辛味がよくあう、という人もいる。

鶏肉はテリヤキチキンに。
これだったらあまからいからジュリアンも食べるはず。

あとはフォアグラなどの残りもの、サラダ。










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朝から「寝違えたかも」と調子の出なかった次女。
寝違えたわけではなくて、親知らずが痛んでいることが判明。

何もかむことができず、きゅうきょ、おじや。









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いつの間にかサパンの下に並んでいるプレゼントの数々。
長女がジュリアンと準備したものらしい。

はあ。すごいなあ。このプレゼント熱。








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明日は歯医者だなこりゃ。









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近所に髪の毛が真っ赤なサイケなマダムがやっているお気に入りの小さなブチックがある。
超サイケな見栄えなのに、接客態度は超感じがよくてそれもお気に入りの理由。
お気に入りというだけでめったに買うことはないのだけどね。

そこで調達してくれたらしいわたしへのプレゼント。泣ける。
自分では絶対に選ばない柄。こういうのがあってもいいか。

柄のグレーと髪の毛のグレーがシンクロ?










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おこづかい、ふんぱつしないとね。どうもありがとう!

















クリスマス料理が二度も続いた後に三女がひと言。「今日の晩ごはんな~に~」。
ムッとするわ。そばでもすすっていたい。
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by kyotachan | 2018-12-26 01:19 | た の し い | Comments(11)

joyeux noël 2018


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アルバイトの休憩時間に戻ってきてテーブルセッティングをする長女。












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クリスマスとか誕生日とかイベント行事には命がけ。













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今年は久々に海老にしてみた。










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長女の帰りを待ちつつ、次女がタルチン作りなど。











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お腹ぺこぺこ。のどはからから。
食らいつき体制は万全。












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こういうのはちょこっとあればいいの。
たまに食べるとおいしいエスカルゴ。











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わたしはどうでもいいと思うのだけど
夫は必ず、決まったお惣菜屋さんで買ってくる。
Bouchée à la reine ブッシェ・ア・ラ・レンヌ

パイだけ買って、中身は作ろうか?
と言ってみるのだけど、これはわたしには作れないと思われている。
いや、作れるよたぶん……。










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まちがいなくうまいエビフライ。










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はしっこが人気。










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ぎゅうぎゅうつめすぎて炸裂した細巻き。










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なんちゃってにぎりずし。









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なんだかんだいって仲良しな長女と長男。










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きょうだい同士でプレゼント交換。
ビズビズ。









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長男にもらったアイマスク。

三女は父親にはエレキギターをもらった。
家中にひびき渡るエレキの音、いま真っ最中。



















食った食った、飲んだ飲んだ、この日が終わるとほっとする。
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by kyotachan | 2018-12-25 23:57 | た の し い | Comments(4)

また来たい、山の一日。






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ピクニックしよう、と提案してくれた次女を「出たがり派」とするなら
長男と三女は完全に「引きこもり派」。

連日友人たちとビーチに通う次女のこんがり焼けた肌に対して
このふたりの肌はまーっしろけっけ。

普段から食料品の買い物とか、ビーチとか、次女はほいぼいよろこんで付き合ってくれるのに、
長男と三女は、家の外にでることにはまったく興味なし。

この日もこの二人が一緒に来たのはただただ「レストランで食事」という条件つきだったから。

内心はだから「レストランはずしたらどうしよう」という不安があった。
夫とてそのへんは心得ているらしく、だから出かける前にきちんとチェックも怠らなかったのだろう。

六人がみんな大満足の昼食ができてほっとしたところ。

レストランを出るとひとりひとりが口々に「パパ、ありがとう~」とお礼。
わたしもこの時ばかりは夫をパパと呼んでお礼。

Merci papou ~ c'était trop bon ! パパちゃんありがとう~おいしかった~!













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誰もいない駐車場でしばし腹ごなし。
何をやっても笑われてしまうオレ。

ママってこどもみたい~、と最近よく子どもたちに言われる。
……、いや、子どもみたい~じゃなくて、子どもなのよ。

いつかおとなになると信じて生きてきたけど
わたしは一生、子どものままだなと思いはじめた。

そう思いはじめると、なんだかそれはそれでいいような気がしてきた。

そうなんです。わたしは子どもです。子どもの母親を持つのはあなたたちの運命です。
この運命はあなたたちの不変の運命です。

と大真面目に応酬するとこどもたちは黙り込んでしまう。

いやほんとにすんません、こんな親で。











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小高い丘があると登りたくなるでしょう?
はい、なりますなります、子どもなので。













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出かける前、「山のほうは寒いから上着がいるよ」と何度も念を押したのに
誰も耳を貸さなかった。

けっこう、寒い。

次女に「ママ、上着貸して~」と言われたけど、もちろん即却下。













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夫は観光事務所みたいなところで若いガイドさんとおしゃべりをしていた。
この辺のハイキングのベストシーズンは十月ですよ、と言われたらしい。











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きょうだい仲はいいのだろうな。














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「ヤッホー!」

何度呼びかけてもこだまは答えてくれず。
三女が呼んだら即、返ってきた!

そうか!オレの声が通らない声だからだ。













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また来たい、山の一日。つづく。



















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by kyotachan | 2018-08-28 19:05 | た の し い | Comments(2)

ピクニックしよう。

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「ピクニックしよう」と次女が言う。
「いいよー。海?山?」と母。
「どっちだっていいけど今、生理なんだよねー」。

だったら山でしょう、と思いつつ
「むかしはしょっちゅう、ピクニックしてたよね」
と言うと、
「そうだよそうだよ、なんで今はもう、行かないの、ピクニック」。

「あんたたちが誘っても来なくなったんでしょうが!こっちはどんだけ傷ついてると思ってるの!」

マジッ?!とおおげさに受ける次女。
ったくもー親の心、子知らず。そのまんま。

というわけで、ピクニック。
夏も終わりのある日、夫の車でめざしたのは Col de Turini コル・ド・チュヒニ。
チュヒニの丘、標高 1600m 。

特筆すべきことは家族六人で出かけることに成功したこと。つづく。


















右が次女、左が三女。背丈はほぼ同じ。
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by kyotachan | 2018-08-27 22:11 | た の し い | Comments(0)

長眠、短眠

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朝の四時ごろ虫の音で目が覚めてしまい
そのあとなかなか寝つけなかった。

蚊ではないようだった。

こんなことが時々ある。

トイレで起きてその後眠れないとか
夫のいびきで起こされてその後眠れないとか
何の理由もないのに目がさめてその後眠れないとか。

よく眠れる日もあるしあまり気にしていない。

でも子どもが生まれてからこちら、
というともう二十年も前からの話なのだけど、
子どもが「ふにゃ」と言えばおっばいを出して口にふくめる
というのを何年間もやったせいで
ちょっとしたことで目が覚めるようになった気がする。

夜中にものすごい雷が鳴って目が覚めたときなど、翌朝子どもにその話をすると
「え!まじで?全然気がつかなかった」
と言われてびっくりする。

若いってこういうことなのねと思う。
わたしも通ってきた道だからうらやましいとは思わないけど。

今日の一句。

長眠はこども、短眠はおとな。あはは、うそうそ。

















みどりにひかれるこのごろ。相変わらずきいろも好き。
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by kyotachan | 2018-06-07 01:16 | た の し い | Comments(6)

とらぬ狸の皮算用

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朝と夜、体重計に乗るようにしている。
最近ずっとベスト体重から三キロ増が続いていた。

お年頃だし、このまま三キロ増がベストになるのかなあ。
だって太ったって感じ全然ないし、とあまり気にならなかった。

それが、昨日あたりから一キロ減っている。

三キロのうちの一キロが戻りつつある
というだけでやせたのとは違うと頭ではわかっているのだが、

これはやはりやせた、と思っちゃうんである。
まだ二キロは太っているにもかかわらず、すこぶる気分がいいのである。

昨日の夜、シチューを作ったのだが
それに使った牛肉がちょうど一キロだった。

自分の体重と重ねてみる一キロって
普段見る肉一キロとはこれまた違って見えるから不思議。

これだけ自分のからだから落ち去ったのだと思うと
もうそれだけでふふふふふ、と笑いが出てしまう。

理由は確信していて
しばらく飲んでいなかったアボガドティーを
一週間ほど前から再び飲みだしたせいなのだ。

せい、というかおかげ、というか。

なんとなくお腹がすかすかしている気がしていたし、
このお茶を飲まなくちゃと思うとよけいなものを食べずに終わってしまうようなところがある。

そしてなにより毎朝カイベンである。
カイベン?快弁ではなく快便のほうね。

アボガドの種の皮をむき、薄切りにして一リットルの水で三十分煮出す。

皮はむきにくいし、固くて切りにくいし、煮出すのは面倒だし、
一時期熱心に飲んでいたのに最近はすっかり遠のいてしまっていた。

種はバイト先からもらってくるので冷凍庫にいくつも入っている。
飲みだすと急激に減るから自分でもアボガド、せっせと食べなくては。

一キロ減ったんだもの、あと二キロくらいすすす、と減る気がしてきた。
これでもっとやせたら今年のビーチでは超スレンダー・マダムになれちゃうかも。

とほくそ笑んでいる自分にひと言。

とらぬ狸の皮算用。















ちょっとちがったかな。あはは。
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写真はアボガドにバルサミコ酢、しょうゆ、マヨネーズ。つまみ食い。







by kyotachan | 2018-06-06 00:12 | た の し い | Comments(4)

南仏・ニース在住。フランス人夫・一男三女の六人家族