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今朝は昨日と一変して朝からどんよりと曇っている。

起きてまずするのはコップ一杯の水を飲むこと。
これはもう数十年来の習慣。

今ではこの時に血圧のクスリを飲む
というあたらしい習慣が加わった。

そして三女のサンドイッチを作る。

食パン二枚にマヨネーズをうすくぬり、
薄切りのハムとサラダをはさみ、それを半分に切る。

三女を起こす。

ウチの朝食は完全なセルフサービス。

子どもたちが小さいころは何かしら作っていたのだけど、
いつの頃からか、わたしの出すものに不平不満を言うものが出てきて
それなら勝手に食べなさいという形になった。

ビスケットと牛乳のもの
トーストにカフェオレのもの
シリアルのもの

それぞれ好きなものを食べている。

三女だけときどき、夜寝る前に
「ママ、明日はコレコレを作って」
と言いに来る。

コレコレとはごはんにハムエッグをのせたものだったり
ごはんに生卵をのっけたたまごごはんだったり
ホットショコラだったり
今日みたいにサンドイッチだったりする。

つまりはちゃちゃちゃっと出来てしまうものばかり。

起きてから注文するのではなくて
前夜、寝る前に注文してくるあたり、けっこういい子なんである。

さてわたしは三女を起こしたら腰痛予防のストレッチをする。
かれこれ五年近くは続いている。

最初はほんの五分、十分のストレッチだったのが
今では三十分以上はかかるストレッチになってしまった。

腰が気持ちいい、と思うストレッチを自分で組み合わせている。
おかげさまで今ではよほどの疲れが出ない限り腰痛はない。

ストレッチの途中で三女の出かける時間になり
三女のところへいってビズ。

最近はもう三女から来てくれることはなくなってしまった。

両ほほ、くちびるに五回、鼻、おでこ。
計九回のフル・ビズ。

今日は水曜日で学校は半ドンだけれど、
そのままお友達の家へ行って一緒に宿題をするという。

遠方のお友だちだから、もうひとり一緒に行くお友だちのママが
帰りは家まで送り届けてくれるという。

その子は学校のそばに住んでいるらしい。

「じゃあ、学校のそばのトラム駅まで送ってもらってそこからはひとりで帰っておいで」
というと、きょとん、としている。
「わかった?なんとかちゃんのママにめいわくがかからないようにそうしようよ」
というとやっと通じた。

bonne journée maman! ボンジュルネマモン/ ママ、いい一日をね
と言って出て行った。

そういえば最近、je t'aime maman ジュテームマモン て言われてない。
今日帰ってきたらこっちから言ってやろう。

je t'aime Sora !
















写真は六年前の三女。このころはまだおひざに乗ってくれていた。
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by kyotachan | 2018-05-30 23:47 | Comments(4)

mardi マアディ/ 火曜日

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昨日は一日中蒸し暑くて雨がぱらついた。
夜になってからも雨が降っていた。

今朝はその雨で空気が洗われたような気持ちのいいお天気。
太陽もすでに照りだしていて暑くなりそうな予感。

白いブラウスにピンク色のGパン。
上着はなし。

帽子をかぶってリュックを背負う。
足元はニューバランスのバスケット。

十代の頃から変わらないこのスタイル。
けして誇らしく思っているわけでない。

十代の頃はそれが自分らしい格好だった。
五十代のいまは、楽な格好を追求した結果がこの格好なのだ。

今日は気持ちのいい風の吹く一日だった。
バイト中、わきを持ち上げて風がそこを通るのを楽しむ。

一年でいちばん気持ちのいい季節。

家に戻って洗濯機を回したら、ブラウスを縫うことを思いつく。

素材不明のてろん、としたはぎれでブラウスを縫ったら、
縫いにくいことこの上なかったのだが、それがものすごく軽くて涼しいのだ。
たぶん、レーヨン百パーセントだろう。

同じようにてろん、としたあまり布で、同じパターンのブラウスを。
裁断をして、あとは後日に。

三女が帰ってきて風呂場に直行した。
暑くて汗だくだからシャワーを浴びるという。

初夏に向かっている。
晩ごはんはぺペロンチーノ。


















写真は五年前のぺペロンチーノ。
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by kyotachan | 2018-05-30 00:46 | Comments(0)


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朝、六時四十五分、雨戸を開けたら青空!
「来たーッ!」

昨晩ふたたび降ったあられのせいか、
空気はひんやりと冷たい。
















写真は五年前の今ごろ。今年は花、雨で散ってしまった。
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by kyotachan | 2018-04-13 16:02 | Comments(2)

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毎週水曜日は長女と次女がダンス教室で帰りが遅くて
そして夫の帰りも遅いことが多い。

食事の時間にはだからわたしと長男と三女の三人だけ、なことが多くなる。

そんな水曜日の夜の食事中に長男がぽつりと言った。
「クリスマスのプレゼント、ボクは何にもほしくない。かわりに、シャルロットに会いに行きたい」。

シャルロットは長男がコレージュに通っていたとき、一年間だけクラスメートだった子。
何度か、下校時間に見かけたことがあるのだけど、まっすぐの髪の毛がみごとなブロンドで肌もまーっ白のかわいい子だ。

両親が Lille リル 出身の人たちらしく、今はそちらに引っ越してしまった。

Lille リル といえばフランス最北端の街。

シャルロットにはバカンスのたびにコレージュのクラスメートだった子のところに一週間、二週間と滞在することがあるらしい。

そんなときには長男はまめに出かけてはシャルロットに会っている。

ただ、長男が言うには、

Je sors avec Charlotte, mais je sors pas avec elle.
「シャルロットと出かけることはあるけど、付き合っているわけではない」。

それでもスペインに旅行中に
「シャルロットにメールしたけど返信がない」
とさみしそうに言ったりするところを見ると、友情以上の感情があるようにも思える。

母の胸は、きゅーん、としてしまう。

わたしの時代には、というか、わたしの育った家では、この手の話題はタブーだった。
わたしは好きな子の話を両親にしたことはないし、両親も「どうなのよ、そこのところは」と聞いてくることはなかった。

ただ、バレンタインデーに粉まみれになりながらシュークリームを焼く、という経験をしたことはある。
昭和ひとけた生まれの親だって、それがどういうことなのかは察しがついていたはず。

そんな時でも母親は「誰にあげるの」とは聞いてこなかったし、
わたしも自分から「これはねえ、ダレダレくんにあげるとよ~」
と言ったこともなかった。

母親は粉だらけの台所に入ってきて、
「あら。シュークリーム?じゃあさ、お父さんにも作ってよ。お父さん、シュークリーム、好いとうしゃーけん」
と言ったりした。

自分自身が五十歳を過ぎて思うのは、
十代のころの、ひとりの人を思って胸がきゅーん!としめつけられた気持ちとか、
もう好きで好きで相手が死んでしまったらどうしよう!と思って泣いちゃうような気持ちって、
割と覚えているのだなあということ。

ということは、わたしが十代のころ、そんなわたしを見て、
当時の親は、昔の自分を思い出したりしていたかもしれない。

十代の頃は親とそんな気持ちを共有するなんて、思いつきもしなかった。
わたしはもっと、親と、色んなことを話せばよかったのかもしれない。










その夜、わたしは即座に長男の考えに賛成した。
「いいねえいいねえ、それはいいねえ」。

「シャルロットのご両親はキミが来ることに賛成なの?」
「ウン……」。

「じゃあ、パパには成績表と Lettre de motivation (履歴書に添付する動機理由を述べた書類)とリルへの交通費等々、ばしっと書類にして提出するように」

わたしはそう長男をはげまし、三女とも笑いあって食事を終えたのだけど、
問題は長男は学校の勉強にまるで熱心ではなく、成績表の結果にまるで無頓着なことだった。

父親はそれに熱心でなくはいられないし、無頓着になることもできないのだ。
ばかだねー長男。楽してほしいものだけ手に入れようとしてるだろ。

さてこのお話、どういう結末を迎えますやら。



















写真はこれまた五年前のクリスマス風景。
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この彼がプレゼントはいらない、という時が来るとは!








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by kyotachan | 2017-12-23 05:13 | Comments(2)

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夏休みの記事を十二月までひっぱってしまったせいか
今週末がもうクリスマスだということに軽くショックを受けている。

周りを見回せば確かに、もみの木を抱えているパパと子どもたちの姿を何組も見たし、
ここのところ、買い物袋を両手にぶら下げている人たちは街中にあふれている。

今年も、もう終わりですか!

こころの中で自分につっこみ、そうなんですよねえ、終わりなんですよねえと答えてみる。

今年のいちばんの出来事は姪っ子(次兄の次女)のさやかちゃんが結婚したことかな。

遠い存在だし、わたしのことなんて覚えてもいないはずだけど、

あの、さやかちゃんが結婚ですか!

という驚きはけっこうなヨロコビを運んできてくれた。








結婚して離婚して再婚する、ことが普通なフランスでは
クリスマスのお祝いも単純にはいかない。

おそらくは今夜、木曜日あたりからあここちでクリスマスのお祝いがされているはず。
そしてそれは金、土、日、月、あたりまで続くのだ……。

メリー・クリスマス!
ハロー・クルシミマス!















写真は五年前のクリスマスのテーブル風景。
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五年前の子どもたちがあまりにも小さくてきゅんとする。








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by kyotachan | 2017-12-22 01:40 | Comments(0)

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(自分に)自信がある
(他人を)信頼する

というふたつのことばはわたしにとっては全く別のことばだった。
だからフランス語ではどちらも confiance コンフィヨーンス でいいあらわされることに違和感を感じていた。
なんでこのふたつを一緒にする?

わたしのこの気持ちをフランス人に説明すると
「ああ、わたしたちもそれぞれ違う意味で使っているわ」
と返ってきた。

そうかと思えば
「いやいや、これは同じ意味のことばだよ」
という人もいる。

はてなこれはどうゆうことだとよくよく考えてみたら
自信、とは自分を信頼する、と書くではないか。

自分のことをもっと信じろよ!

というセリフだって頭に浮かんでくる。

そうかあ。
自分に自信がある、って、自分を信頼するってことだったの?
小さな発見。





















写真は四年前の長男。まだわたしより小さい。parc phenix にて。
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by kyotachan | 2017-04-13 16:02 | Comments(0)

printemps プランタン/ 春

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ニースにも桜の木がある。

日本みたいにかたまって植えられているところは少なくて、ぼつりぽつりと立っている。
ニースに来たばかりの頃は桜を見かけると、ああ、桜だ、春だなあと
なんだかしんみりしてしまっていたものだけれど、
友人に「あれはアーモンド!」と指摘されてビックリしてしまった。

アーモンドの木なるものが存在することさえ知らなかったし
それは何度教えられても、桜の木にしか見えないほど、桜とよく似ているのだった。

この写真はちょうど三年前の今ごろ。
今見ても、これが桜なのかアーモンドなのか、ちいともわからない。

梨の木、というのもあって、こちらは花びらが白っぽいのだけど
花びらが散るさまはまるで桜を見ている気分になる。

わからないわからないわからないなあと
わからないことをわからないままにしておく気性は昔からちいとも変わらない。

そんな風でもなんだかわかってしまう瞬間が来ることがあって
わかったとたんにつまらなく感じてしまうのも昔から同じ。

これって桜?アーモンド?
頭の中にクエスチョンマークが点滅するその感じが嫌いじゃないのだった。


















いつもにも増してどーでもいーことをあーた。
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でも押しとく?あは!






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by kyotachan | 2017-03-28 16:54 | Comments(3)



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在仏期間はとうに十年をこえてしまい
常識的に考えればわたしはフランス人並みにフランス語を話していて当然。

実際に日常生活で困ることはほとんどない。
目の前にいる人との会話は支障がないし、苦手だったグループでの会話だって平気になった。
レジ待ちのうんざりする時間に隣のマダムとおしゃべりだって!

うわ~!わたしってけっこうフランス語、うまいのかも~。
もう、フランス語に困るなんてことはないもんね~。
そんな風に思っていた。

それなのに、である。

子ども同士の会話が、あるいは夫と子どもたちの会話が、まったく耳に入らないことがある。
つまり、ちいとも理解できない瞬間がある。

あれ?
なんでわかんないの?

単純に、単語がわからないのだ。

そこでわたしは気づく。
夫や子どもたち、そしてわたしの周りの人たちはわたし向けにわたしにわかりやすいフランス語を使って話してくれているのだと。

実際の世の中は argot アルゴ/ 隠語と gros mot グホモ/ きたないことばであふれている。

夫や子どもたちは、彼らの間ではそれらを普通に使うくせに、わたしの前では極力それを避けているらしい。
親しい周りの人たちもしかり。

わたしって、いまだにガイコク人扱いなんだ!
いまさらだけど、かくん、と首が下に向いてしまう。

わたしにもきたないことば、おせーてよー。

タイトルの表現は、夫が長男に食事代を渡すときに言ったひとこと。
小さいお札がなくていつもより大きいお札をあげるけど、せいぜい気をつけてよ、ということらしい。

ギャフギャフ?ギャフン!





















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by kyotachan | 2017-03-09 16:47 | Comments(6)

無事です!



長男だけが友人と出かけましたがすぐに帰宅しておりました。
毎年恒例のように家族で出かける花火大会ですが、昨日は強風でその気にならず、出かけませんでした。
家族全員無事です。ご心配おかけしました。ありがとうございます。
暑いところへは明日出発です。

わたしたちは無事でも八十人以上の方々が犠牲に。
小さな子どもたちが多数含まれているとのこと。

怒りと悲しみで胸に針が刺さります。
何に何を祈ればいいのかわからなくなります。

みなさま、どうかご無事で。





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by kyotachan | 2016-07-15 16:02 | Comments(26)










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三十八度の熱が出た。

日曜日の午後、背中がぞくぞくするから熱を計ってみたらやっぱり。

前日の土曜日の午後、家族で買い物を済ませたあとくらいから
立っていられなくなりベッドへ。

三日前くらいから咳が出て調子がいいとはいえなかった。

土曜日、次女は友人のお誕生日会によばれていて
そのお迎えに向かう夫は出かけに、ベッドに横たわるわたしを見てため息をひとつ。

夫の本音は重々わかっている。
週末ぐらいはゆっくりと休ませてよ。
なによなによ、妻がダウンで週末は家事までやれっての?

夫の本音は見えるけれど、こちらも体がダウンしてしまえばどうしようもない。
すみませんねえ、ほんとにねえ、と無言で対抗するのみ。

土曜日の夜は宅配ピザ。
ここのところ、ずっとごぶさただったからよかった。

わたしは夜の九時ごろ、ポトフの残りをあたためて食べた。
寝てても文句は言われないけど、かわりに「ママ、何か作ろうか?」とも言われない。
寝させてもらえるだけでもラッキーだと思わなくては。










日曜日は一日、目も開かない状態だった。
ひたすらうなってベッドにはりつく。

熱は三十七度五分と三十八度の間をいったりきたり。
感冒だ。
死の病ではなし。
時がたてば自然と体から抜けていくもの。
今は必死に寝ているしかない。

まさか二日続けてピザというわけにもいかず、長女を呼んで指示をだす。

・塩鮭用のが、冷凍庫にあるから。二百度で、二十分くらい焼いて、一度切ってみて、中がまだ生だったらあと五分くらいかな。

・わかった。ごはんも冷凍のをとかす?

・うん、それが簡単でいいと思う。あとさ、ゆでたまご、冷蔵庫にあるから。いつもみたいにマヨネーズであえたら。

わたしはこの日も九時くらいにポトフのスープ。ほうれん草があったからそれをスープで温めてたまごを落とした。










月曜日。
起きれない。

頭ががんがんする。
だめだ。だめだごめんだめだだめだ。

夫はひとりで起きだしてシャワーを浴び、子どもたちを起こしにかかった。
あ、伝わった?
わたしは何も言わずベッドにしがみつく。

夫は仕事へ行く前に学校へ寄ってくれることしたらしい。

・イッテキマース。今晩ね。

何も言わずともわかってくれるこのへんのあたり、けっこうポイント高いな。
病気の妻にやさしい態度を取れなくても仕方ないか。

・ありがとう。ごめんね。










月曜日、お昼を過ぎて、りんごが食べたくて起きた。
小さくてかたくてすっぱくておいしかった。

お豆腐があったのを思い出して、みそ汁を作った。
これにもほうれん草とたまごを落として食べた。

回復してきているのがわかる。

三日間、洗っていないからだを洗いたくなった。
シャワーで三日間のあかをそぎ落とす。









夕方、子どもたちを迎えに出る。
車に乗ったら熱気でむんむんとしていて暑いくらい。
からだが一気にあたたまるのを感じる。

明日はきっと大丈夫。



























写真は土曜日の午後、カルフールで買ったイチゴケーキ。長女撮影。一口も食べなかったオレ。
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by kyotachan | 2015-02-10 02:42 | Comments(14)

南仏・ニース在住。フランス人夫・一男三女の六人家族
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