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静かである。
それはもう、静かなんである。

今週は月~金で、長男がベルリンへ、三女がスキー合宿へ。
ふたり同時だなんてラッキー!と思ったんだけどなあ。

月曜日はドライトマトとアンチョビのスパゲティ。
火曜日はマッシュルームとほうれん草のキッシュ。
水曜日は野菜(たまねぎ・白菜・にんじん・ほうれん草)カレー。
木曜日は(たぶん)魚のムニエル。
金曜日は六人がそろうのでごはんとおかず(三女はおにぎりのリクエストをしてくれるだろうか?)

つまり、今週は長男と三女の食べなさそうなものばっかり。

洗濯物はちいともよごれかごの中にたまらないし
食洗器は回すのが申しわけないほどにすかすかだ。

しかし、あれだね。
今は携帯電話でつながっているのだよね。
それもなんだか風情がないなあと思うのだけど。

ベルリンは雪だらけ、だって!
三女のスキー場も、雪だらけ、だって!































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by kyotachan | 2014-01-30 01:32 | 六 人 家 族 | Comments(5)

新・新たまごごはん









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週末はアレですが、週日の朝はやっぱりこれでないと。
ココからココへ進化して、今はコレ。

お茶碗にもった熱々の玄米ごはんにおしょうゆをたらして、すりごまをたっぷりふりかけておく。

フライパンを温めて温めて温めてもう充分かなあと思ってからさらに温めて温めて温めて
けむりが出てくるぞおい!状態になるまで待ってからバターをひとかけ。
たまごを割りいれたら、いち、に、と数えてさんで火をとめ、すぐさまお茶碗の中へ。



























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by kyotachan | 2014-01-30 00:59 | お い し い | Comments(7)









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より目ですな。

















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流れ出すくらいじゃないとだめなんです。

















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これがもう、大好物で。
グリーンサラダを作るよりも楽ちん。
















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〆にバター。






























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by kyotachan | 2014-01-27 00:37 | お い し い | Comments(10)








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雨のようやく上がった日、久しぶりにカメラを持って出かける。

むかし、わたしが小学生のころ、
居間でテレビを見ながらアイスクリームを食べた。
居間は母がそうじをすませたばかりで、今思えば「ぴかぴかの状態」だった。

ゴミ箱はテーブルのすぐそばにあるのに
わたしは食べた紙カップをテーブルにおいたまま居間から出た。

そのわたしを見て、母は
「いやあ、もうさ、なんつーか、このそうじしたてのぴっかぴかの居間に
ぼつんとひとつだけある異物が気にならんのかねえ」
としかりつけるというよりあきれかえるという調子で言った

「おまけにさ、ゴミ箱、ここにあるじゃろが」と。

わたしは答えようがなくて、なんだか照れくさかった。
ほんとうに、居間がそうじしたばかりだということには思いがいたっていなかったのだ。

「ま、見えんとじゃろうねえ。そうじせんもんには」

いや、ほんとうにどうもすみません。
そうじをする側になってからは、この時の母の気持ちが痛いようにわかる。

そうじをしないものたちには、そうじしたぴかぴかの状態というのが感知できない。
ふいたばかりのテーブルにぱらぱらとパンのかすを落としていくやつらのなんとにくらしいこと。
そういう時わたしは当時の自分に戻って大きいことを言える立場ではないと思っているのだけどね。

雨のあがったばかりの通りに、早速犬のうんちを発見して
その時の思い出がよみがえってきた。

こいつらはあの時の自分と、そして今のわたしの子どもたちと同じだ。
雨の何日もかけて洗い流してくれた通りがどんだけ美しいか見えてないんだ……。









市場を通りかかったら、おじさんが
「シノワ(中国)がプジョーとシトロエンを買っただろう」という。

そんな話は知らなかったので
「えっ?そうなんですか?プジョーと、シトロエン、じゃあ、中国製の車になっちゃうんですか?」

おじさんはうれしそうに
「そうだよ。今じゃあ中国製だよ」

へえ!まじでえ!
とその時は素直にびっくりしたのだけど
あとで友人にこの話をしたら
「ああ、十五パーセントだか、中国の株になったのよ」
ということだった。

「じゃあプジョーとシトロンが中国製の車になるってわけじゃないんだ」
重ねて確認すると
「ありえないわねえ。プジョーとシトロエンは」
と笑われてしまった。

あのおじさん、きっとわたしを中国人だと思ってそんな話をしてきたんだろうな。




























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by kyotachan | 2014-01-25 05:06 | 日 常 空 間 | Comments(14)







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ニースに来た当時は雨が降っても傘をさす人を見かけることが少なくて驚いたものだった。
今ではどういう理由からか、傘をさす人が増えた気がする。

それともそれはわたしの思い違いか。

ニースに来た当時わたしは三女を妊娠中で次女はまだ一歳になったばかりだった。
ダブルのベビーカーを押して傘をさすことはできないからわたしは傘をずっと持っていなかった。

そしてわたしの出かける先は送り迎えする学校に決まっていて、
そこにもベビーカーを押しているせいで傘をさしていない母親たちがむらがっていた。

こちらの幼稚園と小学校は傘を学内に持ち込むのは禁止されているから傘を持っている子どもも少ない。
わたしの目に入ってくるのはその手の人たちが多かった、というだけのことかもしれない。

確かその頃だった。
ベビーシッターをお願いしていた日本人の女学生の人に言われた。
「わたしは子どもはせいぜいふたりまでです。だってキョータさん、めちゃくちゃたいへんそうですもん」。

一瞬ぐさりと傷ついた。ような気がした。
わたし自身はたぶん「めちゃくちゃたいへん」とは思っていなかったのだろう。
それなのに周りにはそんな風に見えているんだ。

長男が幼稚園生だったとき、
「熱が三十八度以上あるからお迎えをお願いします」
と学校から電話がかかってきたことがあった。

外は土砂降りの雨が降っていた。
ちょうど、今みたいに。

次女と三女はちょうどお昼寝中だった。

どうしよう。
どうしよう。
どうしよう。

胸がにわかにどっくんどっくんと鳴りはじめた。

すると次女が目を覚ました。
三女はぐっすりと眠っている。

迷ったのは一瞬で、わたしは次女だけをベビーカーに乗せて、文字通り家を飛び出した。
ばけつをひっくり返したような雨が降っていて通りには人ひとり、猫一匹いない。

その中をダブルの大きなベビーカーを押して川のようになっている道を歩いた。
当時子どもたちは学区外の公立に通っていたから徒歩でゆうに十五分はかかる距離だった。

カゼ~待ってろよ~お母ちゃんが今行くからな~
ソラ~少しの間寝てておくれよ~お母ちゃんはカゼを連れてすぐに戻るからな~

水たまりの中に足をがしがしとつっこみながらわたしは口の中で唱えていた。
大丈夫だ絶対に大丈夫だと自分をこぶしていた。雨に打たれながら。

幼稚園でゆでだこのような顔をした長男をベビーカーに押し込んだ。
ぐったりしていてとても雨の中を歩ける状態じゃなかった。

後ろがベッドになるベビーカーに、この頃の長男はまだ乗ることができたのだ。
もう四時近い時間だったから、長女にも早退をさせてもらった。

わたしたはもちろん、長女も傘を持っていなかった。
土砂降りの雨の中を再び歩いて帰ってきた。

帰宅して、ベビーベッドの中で依然ぐっすりと眠っている三女を発見したときのあの気持ち。

ありがとうございます!
わたしは何かに向かってお礼を述べていた。
















傘をさす人が増えたとっていてもそれは骨の折れた傘、がだんぜん多い。
というより、ニースで調達する傘はすぐに折れてしまうのだ。

そして人々は折れた傘を平気で使い続ける。

もちろん傘のない人も依然として多い。
かっぱを着て雨をしのいでいる人はもちろんのこと、なんの対策も立てない人も多い。
つまり、ぬれるまま。

このぬれるままのひと、年齢性別もまさにさまざまでシックなコートを着ている妙齢のご婦人が
雨にぬれるままに歩いている姿もめずらしくない。ぬれるのが好きなのか?

今でもクスリと笑ってしまうのがシャワーキャップをかぶっているご婦人方。
はじめて見たときは何か間違っているものを見た気になって目をぱちぱちした。

ところがこのスタイル、なかなかに普通のスタイルとして定着しているようなのだ。
おそらくはセットした髪型が崩れるのをふせぐ目的なのだろうけど、でもさ、だったら傘、さそうよ?





























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by kyotachan | 2014-01-19 22:36 | 日 常 空 間 | Comments(21)

pluie プリュイ/ 雨



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一晩中降り続いた雨が今朝になっても続いている。
それもけっこうな勢いで降っていてまさにどしゃ降り。

ちょっと迷って、今日くらいはいいだろうと
いつもは歩くところをトラムにした。

足元は子ども用の長靴。
グレーに紺色の蛍光ラインが入っていて側面にはライオンのイラスト。

子どもがはいていたものをゆずり受けたわけではなく、
セールで売っていた子ども用の長靴を、わたしのサイズにぴったりだからと自分用に買い求めたのだ。

夫には「マジでそれはくの?」とびっくりされた。
足元がぬれる心配がないのは雨の日の外出の憂うつを九十パーセント分、カットしてくれる。

もともと身につけるものは実用第一主義だったけれど、年齢を重ねてもそれはまったく変化なし。
年をとればわたしだって年相応におしゃれなおばさんになるはず……というのは完全な幻想に終わりつつある。

「この長靴をはいて友人に会ってもなんのコメントもなかったよ」
と夫に報告するとすぐさま返された。
「あまりにもすごすぎてコメントのしようがないんでしょう」

どしゃ降りの雨が歩道のところどころに水たまりを作っている。
カフェの日よけ(今日の場合は雨よけ)が雨の重みでたわんでいる。

トラムが来た。
乗り込む前にばさばさと傘の水滴を落としてたたみリュックにしまいこんでから
十回分乗れるマルチカードを器械にさしこんで検印する。

ちょうど席が空いていたので座る。
隣は帽子を目深にかぶった少年。

目の前には年の頃二十歳から二十五という風ぼうの女の子が立っている。
背が高くてすらっとしている。なかなかの美人。

フードのふちにたっぷりと毛がほどこされているコートに
やはり縁どりに毛が使われている手袋。

この手袋、最近よく見かける手の甲の部分だけをおおうタイプのもの。
足元はひざ下までのレインブーツ。手には折りたたみの傘。

こんな風にフードに毛がついたコートがほしいんだよなと自分の気持ちを再確認し
このタイプの手袋ははめたままお金を出し入れできるし運転もできるしけっこういいんだよなと思う。

なんのことはない、この女の子の格好はかなりわたし好みなのだった。
足元がしっかりとレインブーツなのも好感が持てる。
好みの格好が目の前にあり、それとは程遠いところにいる自分がこっけいでちょっと笑う。

もはや嫉妬という感情でもない。
わたしだってこんな風にコーディネートすることだってできそうなものなのに、
なぜかそこへはたどり着けない自分をあわれむような妙な気持ち。

女の子の側面に座っていたわたしは遠慮なしに彼女のことをじろじろと見つめ続け
そうしている間にトラムは次の停車場へ入った。

すぐにアナウンスがあり、かくかくしかじかの理由で発車を見合わせるという。
わたし好みの女の子は迷いもなく降りていった。あるいはそこが目的地だったか。

かくかくしかじかの理由、が聞き取れなかったので、隣に座っていた帽子を目深にかぶった少年に尋ねる。

「何が理由だって言いました?」
「気分の悪くなった人がいるからだって」
「ああ……。それって、運転手が?それとも乗客が?」
「乗客ですよ」
「そうなんだ……。どのくらい、止まったままなのかな」
「救急車が到着して、その人を運び出すまでだから、すぐ終わることもあるし、なかなか終わらないこともある」
「なるほど。どうもありがとう」

おそらく二十歳には達していないだろうこの少年は
そのいでたちから想像するよりもずいぶん親切でしっかりしている。

我が家の長男はこのくらい親切に説明してあげるだろうか。
トラムのアナウンスが聞き取れないアジア人の女性の質問に。

一瞬そんなことが頭をよぎり
その青年の態度に気分をよくして、わたしは雨が小降りなのを確認してトラムを降りることにした。

小声で少年にあいさつ。

「さようなら」
「……さようなら」

雨足がおさまっていてよかった。
歩きなれた道を傘をさして歩く。

そこは火曜日から日曜日まで週の六日間の午前中、毎日市場の立つ通りで
今朝も雨の中、いつも通りに野菜が山のようにつまれている。

冬の市場は買いに出るのさえおっくうなのだから
そこへ何時間も立ち続けて働いている人の苦労はどれほどかと思う。
そこへ今朝はこの雨。

わたしのそんな思いとは裏腹に、
市場で働く人たちはそんなことはこれっぽっちも問題じゃない、へっちゃらさ、という顔をしている。

突然、この雨が街をきれいに洗い流してくれるのだと思う。
雨さん雨さんありがとう。
雨の中を歩きながら雨に向かってつぶやく。


























写真は雨にぬれたフランスパン、でなはなくて、
ハンバーグに入れるために水にひたしたフランスパン。

日本のレシピではパン粉、が普通?
こちらのレシピでは水にひたしたフランスパン。
分量はひき肉十に対してフランスパン一。

ふっくら焼きあがることまちがいなし。


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by kyotachan | 2014-01-18 01:46 | 日 常 空 間 | Comments(10)









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今日は六日だ!焼かなきゃ!
なんて思うようになったんだなあ。

今年は在仏まる十年。
思えば遠くへ来たもんだ。















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十年もたつとさすがにフランスの行事にも慣れちゃうね、
なんて思うと同時にすでにそれもかなりいい加減な慣れ具合。

持っていたパイシートが四角だったのでそのまま。
一枚しかなかったのでかぶせるのはとりやめ。

フェーブ、もっとランダムに投げ入れればよかったな。
まん中下のだけがうまくクリームにうもれてくれた。















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おふとんかぶっているみたいでかわいい!
と思うのはわたしだけで
子どもたちには「こんなのガレットデロワじゃない!」と言うだろうな。





























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by kyotachan | 2014-01-07 00:48 | お い し い | Comments(15)








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スリッパ新調。色がつぼ。紺色の部分は編んである。
Lidl リドル という超スーパーディスカウント店で 4.99 € 。






























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by kyotachan | 2014-01-03 00:59 | た の し い | Comments(10)

第七回ひのえうまの会









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六十年に一度だけめぐってくる干支・ひのえうま。

だから厳重にいうと今年は年女じゃないのだけど
だけどやっぱりうま年はうま年で、今年はわたしは年女なのだと思う。

実態のないブログの世界の中にさらに実態のない会を作ってしまい
年数がたつごとにこの会のメンバーさんの事情も色々と変わってきてる模様。

どうする?
と思うけど、毎年メンバーが増えているのだもの、続行でしょう、続行!

ことしはうま年。

これを機会にまったく別の干支のあなたもご入会、いかがですか。なーんてね。



《2014年・新会員さん》

36. 北関東に土地をゲット。そこに山小屋を建築(中?)。几帳面な方みたい……。 
飛梅さん













めざすは会員百人! >よおっ!





入会希望者随時募集中!





2026年、ニースに全員集合!





気の早いひとは今年でもオッケー! >え!










<過去の会はこちら>
◎第一回
◎第二回
◎第三回
◎第四回
◎第五回
◎第六回




あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくおねがいいたします!































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by kyotachan | 2014-01-01 22:43 | ひのえうまの会 | Comments(17)








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こちらの大晦日はこれから。
いい酒を調達したことだし、今日は今年最後の飲み収め。

去年の九月に腎臓が悲鳴をあげて、それなり酒量は減ったはずだったのに
熱いものはのど元を過ぎると熱くなくなっちゃうのよね。ああ、困ったことだ。

夫には「少しは自分の健康のことを考えるように」とまでいわれて
それでもとんでもなくお酒が好きなのだよわたしは。

ひとりでちびちび飲んでいたらこれまた夫に「何か悩み事でもあるのか」と真剣に聞かれた。
いや、だからね、お酒が好きで、お酒を飲みたいから飲んでるんだってば!

でもまた内蔵のどこかが悲鳴をあげたりしないように
お酒の量を減らす。これも来年の目標。

あくまでも来年の目標であって、今夜はこれは適用されない。
久々の日本酒。ああ、飲む、と思ったとたんによだれがわきあがる。















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長女はなんと、友人宅で女子パーティ。

大晦日に?と腹が立たないこともないが
こちらの大晦日は家族同士より友人とどんちゃん騒ぎする習慣がありあそう。
長女もそんな年齢になってしまったのだ。

お寿司を少し持たせた。
こちらではアペロ(アペリティフ。前菜)にちょいと寿司をつまむ。

長女が出かけるとき、「じゃ、来年ね!来年!」と言ったら
「ママ、ぜんぜん受けないよ」と言われた。

別に受けたくて言ったわけじゃなかったのだけど。

Bon réveillon ! ボンレヴェイヨン

réveillon レヴェイヨン、て、「前夜」のこと。
クリスマスイヴも réveillon なら、大晦日もまた、réveillon 。

Bon réveillon ボンレヴェイヨン はだから、「いい年の暮れを」でいいのかな。
ああもう、どうでもいいよねこんなこと。さあー!飲むぞー!






























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by kyotachan | 2014-01-01 02:25 | 六 人 家 族 | Comments(8)

南仏・ニース在住。フランス人夫・一男三女の六人家族
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